西武が連敗を6で止めた。四回に林安可の適時打で先制。五回に石井の5号3ランで加点し、八回に滝沢の2点二塁打で突き放した。平良が5回無失点で6勝目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン