中道改革連合は8日の党会合で、政府が提出した皇室典範改正案について、衆参両院の正副議長が示した付帯決議案の修正を条件に賛成する方針を決めた。修正されない場合は笠浩史検討本部長らに対応を一任した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン