第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は8日、各地で行われ、福岡では、3年連続出場を目指す西日本短大付が大川樟風を11―0の五回コールドゲームで下し、3回戦に進んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン