阪神が勝って首位に並んだ。才木は再三のピンチで粘って7回を無得点に抑え、約1カ月半ぶりの白星となる6勝目。打線は一回に森下の21号ソロで先制し、以降も大山の適時二塁打などで加点した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン