京都市中心部で9日、祇園祭の見せ場となる前祭の山鉾巡行を約1週間後に控え、伝統的な技法で巨大な鉾を組み立てる「鉾建て」が始まった。14日までに23基の山鉾が立ち並ぶ予定で、祭りの熱気は日増しに高まる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン