破産手続きに入ったクレジットカード決済代行の全東信(大阪市中央区)が、業績悪化を隠すために約20年前から決算を粉飾していた疑いがあることが9日、大阪地裁に提出した破産申立書などで分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン