中日が連敗を3で止めた。1―1の六回に板山の適時打で勝ち越し。直後に2―3とされたが、八回にサノーが2試合連発となる10号2ランを放って逆転した。斎藤が2勝目を挙げ、松山が16セーブ目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン