衆参両院の国家基本政策委員会は10日の合同幹事会で、高市早苗首相と野党党首による党首討論を15日午後3時から開催すると正式に決めた。討論時間は通常の45分から60分に延長する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン