農林水産業の小規模な事業主への労災保険の強制適用などを柱とした改正労災保険法が10日、参院本会議で賛成多数により可決、成立した。新たな適用対象は最大約22万事業主に上るとみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン