岩手県宮古市と岩泉町の森で進む大型風力発電所建設計画の環境影響評価(アセスメント)の一環で、絶滅危惧種イヌワシの巣から約200メートルの位置まで接近し観察していたと、調査員だった男性が11日までに共…