源泉数や湯量の多さから「おんせん県」を名乗ってきた大分県が、夏の誘客強化に向け「実は涼しい」のキャッチコピーを発信し始めた。航空会社と連携して気温の低い観光地をPRしたり、テレビCMを活用したり。