北海道と青森県で計230人の死者・行方不明者を出した1993年の北海道南西沖地震から33年となった12日、津波により甚大な被害が出た北海道・奥尻島(奥尻町)で、犠牲者の慰霊行事が開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン