阪神は0―0の七回、佐藤が2試合連続本塁打となる2ランで均衡を破り、大山も一発で続いた。村上は再三のピンチを脱し、七回を三者凡退とした工藤がプロ初勝利。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン