第一人者の強さを改めて見せつけた。テニスのウィンブルドン選手権車いすの部男子シングルスの小田凱人が完勝で、四大大会は6大会連続で頂点に。コート上のインタビューでは「最高の気分。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン