北海道・釧路湿原国立公園周辺の大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設を巡り、道は13日、土壌汚染対策法に基づき、予定地全域を有害物質の拡散防止措置を求める「形質変更時要届出区域」に指定すると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン