共働き家庭などの小学生を預かる放課後児童クラブ(学童保育)を定員超過などで利用できなかった「待機児童」は、5月1日時点の速報値で373市区町村の計1万4713人だった。こども家庭庁が14日、発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン