栃木県が鹿沼市の思川開発事業(南摩ダム)周辺で整備を進めるレクリエーション施設「水と緑の南摩の里」のアクティビティエリアの一部施設が23日から先行オープンし、一般向け営業を始める。事前予約制で、ダム湖面上に設置された「絶叫吊橋」や全長170メートルのジップラインを楽しめる。県によると、絶叫吊橋は…
残り:約 490文字/全文:646文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




