参院憲法審査会は15日、憲法改正の手続きを定めた国民投票法改正案を巡り、与野党で大筋合意していた質疑と採決を見送り、各党の意見表明だけを実施した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン