東大の藤井輝夫学長は15日の記者会見で、関連法人で発覚した多額の不正流用問題に関し「きちんと対応できなければ東大のガバナンスが問われる」と述べ、原因究明と再発防止に努める考えを示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン