ソフトバンクは今季初先発の上茶谷が6回2失点、9奪三振と力投して5勝目。打線は1―2の六回に柳田がソロ、七回は牧原大が2点二塁打、栗原が27号2ランで援護した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン