【ワシントン共同】トランプ米政権は16日、留学生ビザ(査証)で米国に滞在できる期間を短縮する規則変更を発表した。17日付の官報で公示する。公約に掲げる強硬な移民対策の一環で、9月にも発効する見通し。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン