インドネシアのプラボウォ大統領が掲げる看板政策の無料給食事業が財政難のため縮小を迫られている。高校生以下の子どもら計約8300万人への提供を目指すものの、汚職や食中毒が相次ぎ、国民の不満が高まった。
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