1985年に520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故の現場「御巣鷹の尾根」(群馬県上野村)に近い村立上野小で17日、児童が育てたマリーゴールドを黒沢八郎村長に引き渡した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン