【問3】市議会の議員定数は前回に続いて24です。今後についてどう考えますか。
また2、3を選んだ方は何議員が望ましいと考えますか。


選択肢:①現状のままでいい ②増やすべき ③減らすべき

(50音順)
※回答は選択肢から
名前
選択肢 理由[議席数]
阿部秀実
1. 現状のままでいい 148自治会をはじめ広く市民の意見を聞き、暮らしの声を市政に届けることと市政の監視役として必要な数。
粟屋光太郎
1. 現状のままでいい 今後も市議選にN国党から立候補者が出ると思いますので、当選しやすいように現状維持か増やしてほしい。
石川さやか
3. 減らすべき 本市の財政状況と人口動態から一貫して定数減を提唱している。20人で全市的に網羅できる議会を構築すべき。  
[20議席が望ましい]
市田登
3. 減らすべき 定数を削減すれば経費節減になるが、定数の議論より住民の代表として民意反映の議論ができる多数精鋭もある。
[22議席が望ましい]
宇賀神敏
3. 減らすべき 少人数でも間に合うと思います。
[20議席が望ましい]
鰕原一男
3. 減らすべき 行財政改革の観点、住民の意向などを踏まえ削減すべきであり、議員一人一人が資質の向上に努力するべき。
[21議席が望ましい]
大島久幸
3. 減らすべき 人口減少や財政縮小する中で応分の削減が必要。限られた環境の中で能力やスキルを持つ人材を選ぶ。
[22議席が望ましい]
大貫桂一
3. 減らすべき 人口減少が続く中、定数削減をすべきであるが、時期については現状を踏まえ考えたい。
[20議席が望ましい]
大貫毅
1. 現状のままでいい 多様な民意を政治に反映させるためには一定数の議員が必要。議会機能の強化を図り、定数削減も模索すべき。
梶原隆
3. 減らすべき 今後ある程度、人口減少が進むため、それに合わせて議員数も減らすことが合理的と考えます。
[22議席が望ましい]
加藤美智子
3. 減らすべき 市政に対して真剣に立場をとる議員しか必要なし。議員の専門性が市政に変革をもたらすものでなければと思う。
[21議席が望ましい]
楠恒男
1. 現状のままでいい 市民の皆さまの声を、市政に反映するには現在の定数が必要。 定数削減は、市民の声が届きづらくなる。
小島実
3. 減らすべき 人口が減少する中、基本的には議員定数を減らすべき。減らすことで議員の資質も向上する。
[20議席が望ましい]
佐々木里加
1. 現状のままでいい (記入なし)
佐藤誠
3. 減らすべき 20に削減し、少数精鋭の政策集団に議会が率先し変わることで、行政改革を促し、各種政策の財源を捻出する。
[20議席が望ましい]
鈴木紹平
1. 現状のままでいい (記入なし)
鈴木毅
3. 減らすべき 人口減少の中、財政も減少する。財源確保のためにも定数は縮小すべき。
[20議席が望ましい]
鈴木敏雄
3. 減らすべき 鹿沼市は人口減少が続いているので、人口に合わせた定数を考えていくべきであると思う。
[22議席が望ましい]
関口正一
3. 減らすべき 人口が減少しており定数は減らすべき。減らしても20議席は確保すべきで、執行部と対抗できない。
[20議席が望ましい]
舘野裕昭
3. 減らすべき 人口減少傾向にある中で、人口5000人当たり議員1人が適切と考え、定数20人と考えます。
[20議席が望ましい]
津久井健吉
3. 減らすべき 人口減少が進んでおり、次の改選には減らすべき。
[20議席が望ましい]
橋本修
1. 現状のままでいい 鹿沼市の広さから考えて現状がベストかと、思います。
藤田義昭
3. 減らすべき 人口規模が近い全国の自治体を参考に、人口に見合った定数見直しが必要。
[20議席が望ましい]
船生雅秀
1. 現状のままでいい 前回の市議選より定数を今のようにしたわけであるし、今の鹿沼市の人口に見合った人数かと思う。
増渕靖弘
3. 減らすべき 人口減少に比例して、4年ごとに基準を設けて再検討すべきと考える。
[22議席が望ましい]
谷中恵子
3. 減らすべき 人口減少が進んでいく中、今後は人口割合を考えて減少せざるを得ないと思う。
[22議席が望ましい]
横尾武男
3. 減らすべき 今までは現状維持と思っていたが、人口減少やこれからの鹿沼市を考えると、削減をしていくべきと思う。
[20議席が望ましい]