遮断機や警報機がない「第4種踏切」を巡り、県は3日、2024年度内をめどに安全対策の方針を決める意向を明らかにした。関係市町や鉄道事業者などでつくる協議会を6月に設立し、第4種踏切の廃止などを検討するとしている。 残り:約 292文字/全文:405文字 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン