【問4】1市5町の合併による効果を評価しますか。(理由は50字以内)

選択肢:効果は出ている/どちらかといえば出ている/どちらかといえば出ていない/出ていない/どちらともいえない/その他

氏名
選択肢 理由
青木一男
どちらかといえば出ていない これからでも遅くわないが、一体感の醸成とは何かを全庁的に真剣に考えるべきではないか。
浅野貴之
どちらともいえない 行政の効率化が進んだ一方で、行政サービスの質や市民との距離感に課題を感じる。
天谷浩明
どちらかといえば出ている 各旧市町の共通問題があり統一的に対応できると思う。
雨宮茂樹
どちらともいえない 利便性は向上したが、広大な面積となり、各地の課題解決が今後も必要なため
石川悦史
どちらかといえば出ていない 地域格差が残り、合併のメリットを市民が実感しにくいため
市村隆
どちらかといえば出ている 治水対策は市全域を縦断する河川において有効だったが、市側の評価ほど市民は合併効果を評価していない。
岩崎洋則
どちらともいえない 1市5町合併により行財政基盤は強化されたと思うが、地域間での格差是正が必要であると感じる
氏家晃
どちらかといえば出ている 消防分署の統合等、徐々にではあるが効果が出てきている。
内海成和
出ていない 市域が広がったが市民の一体感が薄れた。市民の声を反映できていないから
大阿久岩人
どちらかといえば出ている 合併により行政効率が向上し、地域資源の活用や住民サービスの充実が進んでいると評価する
大浦兼政
どちらかといえば出ていない 未だに旧町(居住地)だけが良くなればいいという考え方が大きく、一つの街としての行政運営が難しい
大谷好一
どちらかといえば出ている 合併後15年が過ぎ、一体感の醸成が出来てきたように思える。
川田俊介
どちらともいえない 合併した事で財政規模は大きくなった反面インフラ整備等の負担も大きくなってしまった為
小平啓佑
どちらかといえば出ている 公共施設の整理という行財政改革面の効果は薄いが、市民の新生栃木市の一体感の醸成は進んだ。
小太刀孝之
どちらかといえば出ている 行政サービスの向上,専門職員の配置が可能となり窓口業務や地域振興などの多様なサービスが強化された
小堀良江
どちらかといえば出ている 広域的観点に立ったインフラの整備や行政費用の削減、市民サービスの向上が図られてきたと考える為
白石幹男
出ていない 合併によって、周辺部が衰退した。総合支所機能が縮小され、行政が遠くなり、市民サービスが低下した。
津久井優
どちらかといえば出ていない 合併は行政効率化に留まり、賑わい創出や発展には繋がっていないと思われます。
傳法谷三保子
その他 旧体制の構造を廃止し、新体制へ構造改革することが望ましい。
中島克訓
どちらかといえば出ている  
永島勝
どちらかといえば出ている 旧市町単位の力では災害復旧等の対応など、財政的にも人的リソースからも対応が難しかったと思う
野尻正彦
その他 しっかり調べた事がないため。
針谷正夫
どちらかといえば出ている 福祉関係の充実や大型事業等は、小さな自治体では人材確保と財政面で困難。。行政が身近でなくなった。
広瀬義明
どちらかといえば出ている 元々、この合併は地方への交付金等削減に対しスケールメリットで対応せざるを得なかったものであるから。
深野武造
どちらともいえない 利便性向上の一方、地域ごとの課題解決が今後も必要なため
福富善明
効果は出ている 人口減少を見据える総合支所等は評価する
船田美香
どちらともいえない 利便性の向上はある一方、地域ごとの課題もあるため今後の課題解決が必要と思います。
槙田功
どちらかといえば出ている 合併による行政サービスの均一化と一定の向上はあったと思う。自然や文化財が効率的に管理出来る効果も。
宮本陽介
出ていない 各自治体の個性を生かせずにいる状態が続いている。観光資源のPR方法の見直しが必要だと考えているため