サッカーの皇后杯全日本女子選手権は7日、宇都宮市のホンダヒート・グリーンスタジアムなどで準々決勝の残り3試合が行われ、2大会ぶりの優勝を目指すINAC神戸が新潟に2―0で勝った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン