ミュージックビデオのサムネイル

 宇都宮市出身のフォーク歌手、ラッパーの死神紫郎(しにがみしろう)(本名非公表)が新曲「やってみろ」を配信リリースした。フォークギターを軸に、ラップとフォークを交差させた挑戦的な一曲で、“一億総批評家”といわれる交流サイト(SNS)時代での「行動する大切さ」をストレートに歌い上げている。

 新曲に合わせミュージックビデオも撮り下ろした。