【鹿沼】JAかみつがは17日、運営する仲町のまちの駅新鹿沼宿物産館で「いちごフェア」を開く。市内産イチゴ「とちあいか」を特価販売するほか、フェア限定のデザートを用意する。イチゴを手軽に味わってもらおうと初めて企画した。同JAは同フェアを皮切りに、市内産イチゴのPRイベントを定期的に開催していく方針という。今年は市の「いちご市宣言」から10周年の節目。
残り:約 520文字/全文:703文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





