都市部に住みながら地域と継続的に交流する「関係人口」との関わりを深めようと、益子町は1日から、オフィシャルアンバサダー制度を始めた。「町と関わりたい」「町のことが好き」といった町のファンたちに、アンバサダーとして町の魅力を発信する役割を担ってもらう。限定のイベントやコミュニティーにも招待するなどして関係を深め、関係人口と協働した新たなまちづくりの形を目指す。
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