桜の老朽化や倒木リスクが全国で課題となる中、名所として親しまれる新川沿いの「新川桜並木」では、宇都宮市と地元住民が協働して計画的な植え替えを進めている。景観を次代へつなごうと2008年度に着手し、25年度までに全体の7割で更新を終えた。今年も満開の花が住民らを楽しませた。
残り:約 428文字/全文:571文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





