【下野】絵画などの作品制作を通してストレス緩和や認知症予防などに効果があるとされる芸術療法「臨床美術(アートセラピー)」の普及活動に取り組む「アート プレイス ポル」の作品展が5月1日から、国分寺・天平の丘公園内の古民家カフェ「夜明け前」で開かれる。講座を通して制作した絵画や立体作品など約50点を展示。主宰の重山愛子(かさねやまあいこ)さん(54)は「ケアを目的としたアートがあることを知ってほしい」と呼びかけている。6日まで。
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