宇都宮地方気象台は8日午前5時41分、「雷と突風及び降ひょうに関する栃木県気象情報 第2号」を発表した。
栃木県内では、8日昼過ぎから夜遅くにかけて、大気の状態が非常に不安定となる見込み。気象台は落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に注意し、発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めるよう呼びかけている。
また、降ひょうの恐れもあるため、農作物や農業施設の管理にも注意を求めている。
宇都宮地方気象台は8日午前5時41分、「雷と突風及び降ひょうに関する栃木県気象情報 第2号」を発表した。
栃木県内では、8日昼過ぎから夜遅くにかけて、大気の状態が非常に不安定となる見込み。気象台は落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨に注意し、発達した積乱雲の近づく兆しがある場合には、建物内に移動するなど安全確保に努めるよう呼びかけている。
また、降ひょうの恐れもあるため、農作物や農業施設の管理にも注意を求めている。