【栃木】市は12日、市内の渡良瀬遊水地第1調整池内の人工巣塔で産卵したコウノトリのきょうだいのペアの卵を、別のペアの有精卵と交換する「托卵(たくらん)」作業を行った。有精卵は計3個で、無事に誕生すれば同市初のひな誕生となる。
残り:約 415文字/全文:534文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする








