【市貝】「里山のタカ」と呼ばれるサシバでまちづくりを進めている町はこのほど、町内全域のサシバ生息状況の調査結果を発表した。つがいは前回より4組多い38組が確認され、その約6割が町北部に集中していることも分かった。町サシバの里推進室によると、環境保全活動の一定の成果とし、今後も地域住民と保全活動を進めていくとしている。
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