県立高の部活動の登山を外部の「地域指導者」が引率する県教委の実践研究事業で、唯一対象となっている宇都宮白楊高山岳部は13日、奥日光の社山(1827メートル)を初めて地域指導者と登り、地図の読み方や山道の歩き方など安全登山の技術や知識について学んだ。
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