下野新聞サポートクラブ「はっぴぃえんど」
フォトギャラリー 社会
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学校別順位で優勝の宇都宮東
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2位の宇都宮
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3位の大田原女子
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検証委員会の初会合=12日午後3時半、東京都内
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遺影を手に取材に応える愛美利ちゃんの父=12日午後4時、東京都内
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震災後造り直された高さ14・7メートルの防潮堤の上で、地震発生時刻に海に向かい黙とうする地域住民ら=11日午後2時46分、岩手県宮古市田老川向(超広角レンズ使用)
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地震発生時の黙とう後、思い思いの言葉を書き込んだたこを揚げる地元の小学生=11日午後2時55分、岩手県宮古市田老川向
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宮古市田老地区の街と海の間でかつてX字形に約2・4キロにわたって延びていた高さ10メートルの長大防潮堤。津波はいとも簡単に乗り越えた=10日午後3時40分、岩手県宮古市田老川向
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震災で犠牲となった人々の名前が刻まれている慰霊碑。右奥は津波到達の高さを示すモニュメント=10日午後7時10分、岩手県釜石市鵜住居町4丁目
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地震と津波で被害を受けたJR大船渡線と気仙沼線の一部区間。現在は復旧費用や津波避難の観点からバス専用道に転換されている=10日午前11時30分、岩手県大船渡市大船渡町永沢
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大船渡市の防災観光交流センター「おおふなぽーと」で行われていたイルミネーション。漁具には追悼のメッセージが刻まれていた=11日午後7時20分、岩手県大船渡市大船渡町茶屋前
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整備中の震災史料館「STAY BANK SANRIKU」に保存されている津波を受けた小中学校のピアノと時計。時計は地震発生時刻や津波到来時刻で針が止まっている=11日午前10時、岩手県大船渡市盛町木町














































