拡大する 33年ぶりに一般公開された観音像 【芳賀】下高根沢の長命寺で、33年に1度となる本尊「木造聖観音菩薩(ぼさつ)立像」の開帳が10月29日、行われた。1990年4月以来の貴重な一般公開となり、多くの町民らが参拝に訪れたほか、稚児行列や法要も営まれた。 ◇ほかにもWeb写真館に写真 残り:約 357文字/全文:489文字 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン