栃木米を消費者の食卓に届けるまで | JA全農とちぎ
フォトギャラリー 社会
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関東・東北豪雨などで浸水被害を受け、現在堤防整備や橋の架け替えなどが進む豊穂川。新川橋は工事で通行止めになっている=9日午前11時35分、小山市大行寺、森田大地撮影
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関東・東北豪雨で被災し、ボートで救出される地域住民=2015年9月10日午前、小山市大行寺
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農業系指定廃棄物の対応方針について説明する森島市長(中央)ら=9日午後4時15分、矢板市役所
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大雨と突風の被害を受けたビニールハウス=5日午後5時半、小山市福良
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岩に救助ロープを固定する隊員ら
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担架を引き上げる隊員ら
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崖下から担架を引き上げる隊員ら
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県JAビル
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関東・東北豪雨で土砂が流出した地区の渓流。「今も大雨の度に土砂が流れてくる。災害がまたいつ起きるか不安が尽きない」と話す渡辺さん=8月下旬、日光市芹沢
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宇都宮城址公園の櫓の上に浮かぶ赤銅色の月=8日午前3時4分、宇都宮市本丸町、広瀬華撮影
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鈴木署長(左)から感謝状を受け取った阿久津さん(中央)と渡辺さん
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東武日光駅で行われた不審者対応訓練













































