【消防団離れ】機能別団員の確保が急務
消防団員のなり手不足が叫ばれて久しい。本県の団員数は4月現在1万3216人で、8年連続で過去最少を更新した。
2024/10/19

【消防団離れ】機能別団員の確保が急務
消防団員のなり手不足が叫ばれて久しい。本県の団員数は4月現在1万3216人で、8年連続で過去最少を更新した。
2024/10/19

【民意のいま 2024とちぎ衆院選】災害頻発にやるせなさ 「防災庁」に期待と疑念
①防災
泥水をかぶり重たくなった畳。2人がかりで一枚一枚剥がし、床板にたまった泥をかき出す。16日午前。
2024/10/18

虫の目、鳥の目、歴史の目
元毎日新聞記者でジャーナリスト嶌信彦(しまのぶひこ)さん(82)は最新刊「私のジャーナリスト人生」に、報道記者の姿勢について「虫…
2024/10/17

【台風19号発災5年】被災乗り越え、同じ場所で再起 こども園は平屋から3階建てに
宇都宮の田川氾濫
2019年10月の台風19号では宇都宮市内の田川が氾濫した。
2024/10/15

ゆるくつながる
テレビから台風19号が発生したというニュースが先日、流れてきた瞬間に心臓が波打った。
2024/10/13

【台風19号発災5年】雨がどう降り、堤防決壊したか 当時のデータを分析 雨量と河川水位の比較も
台風19号により本県が記録的な豪雨に見舞われた2019年10月12日。県内ではどれほどの雨が降り、河川の堤防決壊に至ったのか。
2024/10/12

【台風19号発災5年】永野川決壊場所付近のこども園「さくら」 内装改修、戻る日常
2019年の台風19号による災害発生から、12日で5年が経過する。
2024/10/10

<16>避難の号令、今も耳に 玉音放送を聞き泣いた武井フサさん
足利・百頭(ももがしら)、宇都宮、小金井…。1945年に入り、容赦なく続く空襲に県民はおびえていた。
2024/10/7

知っていますか「気象防災アドバイザー」 栃木県内に3人、実績は1件のみ
住民への啓発活動や自治体への助言などを行う「気象防災アドバイザー」の配置が全国で進む。
2024/10/4

【災害をどう伝えるか】人に寄り添い教訓共有 能登半島地震での対応など議論
「“災害”をどう伝えるか」がテーマの分科会は、能登半島地震での対応などを中心に議論した。
2024/10/3

栃木県内外国人増え “日本”学ぶ場の整備急務 教室の空白地域、空き待ちも
県内に住む外国人の増加に伴い、日本語教室の整備が急務となっている。教室は日本語だけでなく日本の生活習慣を学び、地域との…
10:50

故郷の夜景、懐かしく 鹿沼市出身・柴田剛さん 「まだ頑張れる」決意新た
11:30

生育不良でポピー畑断念 「初の事態」と関係者 さくら・早乙女の荒川河川敷 原因は…
11:30

足利のエアロエッジ、航空機部品メーカー買収へ 事業拡大で競争力を強化
11:30

関東インカレ陸上展望 作新大勢は短距離Vに照準 男子2部の2人に期待
11:30

大田原に“走る”図書館やって来た 名称に「全ての人に」の願いも込めて
11:30

無料バスで見に来て 矢板・八方ケ原のツツジ 23日から運行開始
11:30

上三川町役場 来春、窓口対応の時間短縮試行へ
11:30

ようこそ蚕さん、元気に育ってね 小山・絹義務教育学校の児童らが「お迎え式」
11:30

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