【とちぎ戦後80年 移ろう学び舎】①校務日誌(上) 開戦で児童の日常一変 授業中に空襲警報、避難
零時三十五分空襲警報発令サル 1942年4月18日土曜日、天気は晴れ。
2025/5/8

【とちぎ戦後80年 移ろう学び舎】①校務日誌(上) 開戦で児童の日常一変 授業中に空襲警報、避難
零時三十五分空襲警報発令サル 1942年4月18日土曜日、天気は晴れ。
2025/5/8

【遺構は語る】防火水槽跡(壬生)
(8)
住宅や田畑が広がる壬生町壬生丁。
2025/5/5

【遺構は語る】烏山防空監視哨(那須烏山市)
(7)
城下町を見渡す、那須烏山市の筑紫山(標高199メートル)。山頂にコンクリート製の円筒構造物が残る。
2025/4/14

【遺構は語る】トチセン赤れんが工場(足利)
(6)
赤れんがが美しく積み上げられた巨大建物群。その外壁の多くに、空襲を避けるために黒く塗られた跡が今なお残る。 。
2025/4/7

「百頭空襲」肉声を後世に継ぐ 岡村さんの証言、アマチュア映像作家の作品に収録 下野新聞記事きっかけに
とちぎ戦後80年
1945年2月に足利市百頭(ももがしら)町であった「百頭空襲」。
2025/3/20

【遺構は語る】JR西那須野駅南東(那須塩原)
(5)
「午後正一時下永田区八木沢勇氏畑ニ爆弾一個投下ス」 乃木神社(那須塩原市石林)に残る社務日誌。
2025/3/17

【遺構は語る】宝蔵寺(鹿沼)
(4)
米軍による本土空襲の本格化が現実味を帯びた1944年、学童集団疎開は始まった。本県には1万5千人を超える児童が疎開。
2025/3/3

【軍人のいた日】⑧現今 道沿いに並んだ千本の桜 軍靴から通学の足音へ
宇都宮市中心市街地の西部に位置する「桜通り」。南北に走るその幹線道路の交差点の一つは、さまざまな制服姿の高校生らが行き交う。
2025/2/23

【軍人のいた日】⑦終戦 焼け野原の軍都で創業 「食べられる幸せ」理念に
1945(昭和20)年7月12日深夜、米軍爆撃機B29が焼夷(しょうい)弾の雨を降らせた。宇都宮大空襲。
2025/2/22

【軍人のいた日】⑥兵士(下)つないできた戦友の絆 548ページ、書籍に込めた願い
「満州移駐」「パラオ本島守備」-。548ページにわたる書籍は、宇都宮を拠点とした陸軍第14師団の一つの歩兵部隊の足跡をたどる。
2025/2/21

足利の寺院で市天然記念物が焼損
12日午後6時30分ごろ、足利市…
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JR小山駅東口に2027年夏開業のアパホテル、実は駅西口「ロブレ」に入る世界線があった
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