【とちぎ戦後80年 遺構は語る】宝積寺駅のかもい(高根沢) (16)
高根沢町歴史民俗資料館(同町石末)の倉庫の隅に、JR宝積寺駅の旧駅舎で使われていた品々が保管されている。
2025/9/8

【とちぎ戦後80年 遺構は語る】宝積寺駅のかもい(高根沢) (16)
高根沢町歴史民俗資料館(同町石末)の倉庫の隅に、JR宝積寺駅の旧駅舎で使われていた品々が保管されている。
2025/9/8

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】⑧託す(下)「炎の記憶」2代目に 空襲史、気負わずつなぐ
戦禍を伝える資料が並んだ県立博物館で今月上旬、展示を食い入るように見つめる2人の姿があった。
2025/8/14

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】⑦託す(上)戦禍を伝えて四半世紀 対話重視、心に届ける
居間の隅にうずたかく積まれた紙ファイルの束が、重ねた時の長さを物語る。 「4千通ぐらいになったのかな」。
2025/8/13

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】⑥ヒロシマ(下) 当事者なき未来見据え 継承の覚悟 消えぬ葛藤
2023年から広島市の「被爆体験伝承者養成事業」に参加している下野市在住、通訳業大島敦子(おおしまあつこ)さん(49)は、事…
2025/8/11

【とちぎ戦後80年 遺構は語る】ましこ悠和館(益子) (15)
益子町内の里山風景にたたずむ「ましこ悠和館」(旧南間ホテル別館)。
2025/8/11

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】⑤ヒロシマ(上)惨禍への温度差が原点 被爆体験伝承に関わる
「父さんとの別れは、こんなにも悲しくて辛いものなのか」 下野市在住、通訳業大島敦子(おおしまあつこ)さん(49)のノートに…
2025/8/10

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】④語り始めた92歳 空襲体験者の「けじめ」 沈黙貫いた過去を超え
「どうか、ここで聞いた話を自分の中に留めず子、孫へと伝えてください」 5月下旬、宇都宮市中央生涯学習センターの研修室。
2025/8/9

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】③ピースうつのみや(下)達成感と悔恨、期待も 今秋解散「財産」次世代に
4月27日午前、宇都宮市中央生涯学習センター会議室。
2025/8/8

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】②ピースうつのみや(中) 反戦への思い会員連帯 活動に幅、世代は広がらず
「田川はもう人でいっぱいだったよ。
2025/8/7

【とちぎ戦後80年 記憶の行方】①ピースうつのみや(上) 行き場失う「声なき声」 後継者なく活動停止に
宇都宮市中心部にある6階建ての市中央生涯学習センター。その地下に、広さ6畳ほどの倉庫がある。
2025/8/6

下野新聞生成AI

下野新聞認知症カフェプロジェクト2025

宇都宮市結婚活動支援事業 ときめく宮リアル

TEAM STOP TOCHIGI 2025

TKCキッズプログラミングスクール

GREEN THINKING!

栃木看護職就職ガイダンス

もっと便利にもっと楽しく!栃木のサブカルイベント情報を紹介

ハコブトチギ

とりぷれ

SOONゲーム

下野新聞社公認VTuber「栃宮るりは」の配信をチェック🍓🗞⚡

ONDO 熱を帯びて、その先へ

下野写真協会

下野新聞ニュースレター

Presso倶楽部(プレッソ)

しもつけeサポ

PR TIMES - 栃木県内プレスリリース

劇場映画 島守の塔

その電話、特殊詐欺だヨ!全員注意

いのちにハグを。

ICTと新しい働き方

とちぎ就活ナビ

県民共済presents「とちぎのMIRAI」

JAプラザ「ふぉーyou」

きたかんナビ

下野新聞社の本

とちぎ暮らしに色彩と潤いを Aspo Palette